○…戦後50年の節目だった1995年に国会議員になった照屋寛徳衆院議員(社民)。普天間飛行場の返還合意、駐留軍用地特措法改正、安保法成立など、20年以上の沖縄激動期を過ごし、「政府は、うちなーんちゅを国民として扱っていない」と感じている。