先月、読谷村で開催された残波岬駅伝大会に会社の同僚6人で出場した。緩やかな高低差のあるコースを残波岬灯台を眺めながら走った。1区(5キロ)を任され、快速にスタートダッシュを切ったものの1キロ地点で失速。日頃の運動不足を反省しながら、息を切らしてなんとか、たすきをつないだ。