【名護】2020年の東京五輪とパラリンピックの開催に向け、市は「聖火を再び名護市へ」として、6〜7月に展示会を開く。 1964年の東京五輪で聖火ランナーが市内を走り、聖火が市の嘉陽区に「宿泊」したことから、当時の写真や新聞記事、聖火を運んだトーチや五輪旗など約80点を展示する。