「第5回沖縄の保育・子育てシンポジウム」(主催・本土復帰の日に沖縄の子どもの幸せを考える実行委員会)が19日、与那原町の沖縄女子短期大学であった。戦後史を振り返りながら、教育や福祉、医療における子どもたちの課題について、研究者や保育の関係者が意見を交わした。