みずほ教育福祉財団は15日、2018年度のへき地教育研究助成事業(交流学習)として、宮古島市立西城中学校に40万円を贈呈した。 同事業は、へき地校の子どもたちが環境の違う大規模校の子どもたちと交流し、相互理解やコミュニケーション能力を高めることなどを目的に実施。