アメリカンフットボールの反則行為で相手を負傷させた日本大学の選手が22日、記者会見した。監督・コーチから指示があったことを冷静に話し、誰のせいにもせず謝罪した▼意図的に危険なプレーをした責任がなくなるわけではない。