沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)は23日、県が4月に発表した2018年度入域観光客数の目標値1千万人を受けて、国内外のエリア別の入域観光客数の目標を設定した。国内の目標値は東日本エリアが最も高く前年度比1・6%増の364万5千人。