【平安名純代・米国特約記者】アジア太平洋系アメリカ人労働連盟(APALA・組合員約66万人)は27日までに、米東部ニューヨーク市で開いた全国執行委員会議で「沖縄の人々を支援する決議」を可決した。今年後半には訪沖し、連携を深めたい考えだ。