1982年から那覇市心理専門員として活動。市政功労者代表として「持てる能力と技、情熱を持って、市の福祉向上のために尽くしたい」とあいさつした。保育所での障がいがある児童の受け入れ態勢づくりに取り組み、今では60園110人の受け入れがあるといい、「本当にゼロからのスタートだった。