自治体の上下水道の施設整備を手掛ける沖電システム(浦添市、佐久川義朗代表)は4日、タンクの流量や水位などのデータをクラウド上で管理するシステム「Hi!Site(ハイサイ)Okinawa Water Sensing Cloud(オキナワ ウオーター センシング クラウド)」の運用を始めたと発表した。