○…「本来は県がやるべきことを本部町がやっている。皆さん拍手!」。本部港−大阪・東京間の貨物船航路の就航記念セレモニーで、行政手腕をアピールした高良文雄本部町長。本部港−本土間の海運事業は北部振興事業を利用し2014年度から実験的に始め、今回事業者が琉球海運に代わった。