まちづくり講演会(主催・県、県都市計画協会)が6日、那覇市内であり、九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授の高尾忠志氏が「地域戦略としての景観まちづくり」と題して講演した。 高尾氏は、自身が携わった長崎県の平和公園爆心地ゾーンのエントランス改修事業を紹介。