特捜9(最終回)(QAB=後9・00) 直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は、法務大臣の高森(中原丈雄)の妻が殺された現場へ。高森は自分と同じ服装をしていた妻が身代わりで殺されたと言う。だが、監察医の真澄(原沙知絵)の解剖と鑑識の佐久間(宮近海斗)の鑑定から、犯人の偽装が発覚。