昨年夏以降の少雨傾向で県内ダムの貯水率が平年と比べて大幅に低いことを受け、県渇水対策本部会議(本部長・翁長雄志知事)が14日、県庁で開かれた。同会議の開催は2009年10月以来、約8年8カ月ぶり。