「沖縄子供の貧困緊急対策事業シンポジウム」(主催・内閣府沖縄総合事務局)が15日、那覇市の県立博物館・美術館であった。島尻安伊子大臣補佐官をコーディネーターに、支援団体や経済団体の代表が連携強化に向け意見を交わした。約200人が参加。