○…都内の会合で、政治家として成し遂げたいことに、教育無償化と基地問題で対立しない沖縄づくりを挙げた下地幹郎衆院議員(維新)。教育無償化で人口減少に歯止めを掛け、景気を良くするとアピール。基地問題は「どっちが良い悪いではなく、あるだけで対立している」と解説した。