【名護】2020年の東京五輪の聖火を再び市嘉陽区の聖火台へ点火させようと、市文化スポーツ振興課が市役所ロビーで「聖火展」を開いている。1964年の東京五輪で聖火ランナーが市内を走った当時の写真や聖火を運んだトーチ、五輪旗、ユニホームなど約80点が展示されている。22日まで。