シンポジウム『「男女平等」はどこまで進んだか 女性が働き続けるために』が6月30日、なは女性センターであった。1988年の「バスガイド35歳定年訴訟」の原告だった城間佐智子さんと、取材したジャーナリストの山城紀子さんが対談。