球児たちの1世紀 夏の甲子園100回

【高校野球・沖縄の名選手】豊見城・赤嶺賢勇 8強導き、評価一転させた「沖縄の星」

2018年7月13日 14:30

 「豊見城」の名を全国に知らしめた投手がいる。1975年のセンバツで、春夏通じて県勢7年ぶりの甲子園準々決勝に進んだ豊見城をけん引したのは、まだ1年生だったエースの赤嶺賢勇(60)だった。 対戦相手は、後に野球殿堂入りした原辰徳を擁し、優勝候補の東海大相模(神奈川)。

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