〇…憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案に反対する照屋寛徳衆院議員(社民)。自身が護憲を貫くのは「歩く憲法9条」と呼ばれた社民党元党首、故土井たか子氏と「憲法改悪を許しちゃいかん。命懸けで頑張ろう」と固く約束したからだという。土井氏が亡くなって4年。