仕事のストレスなどが原因でうつ病などの精神疾患にかかり、県内で2017年度に労災認定されたのは、前年度比1件増の6件で、うち2件は自殺したケースだったことが沖縄労働局のまとめで分かった。前年度、自殺での労災認定はなかった。