【伊平屋】「てるしの天(あまの)岩戸(いわと)祭り」が6月22日、村産業連携拠点センターであり、50年ぶりに国の重要無形文化財「穴澤天神社里(あなざわてんじんじゃさと)神楽(かぐら)山本社中(やまもとしゃちゅう)」(東京)による神楽公演が実現した。村内外から約200人が来場し、伝統の舞台を鑑賞した。