【東京】琉球王国時代の染織、絵画、漆芸などを展示する「琉球 美の宝庫」展(主催・サントリー美術館、読売新聞社)の内覧会が17日、東京・六本木の同美術館であった。招待客らが、万国津梁として繁栄した琉球王国の珠玉の数々を鑑賞した。一般向けは18日〜9月2日。