台風10号が接近した20日は、海と空の便で欠航が相次いだ。 沖縄旅客船協会によると、20日は67便が欠航。21日は沖縄本島と離島などを結ぶ45便が欠航を決めており、そのほかは同日午前7時ごろ判断する。