名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前に20日、国際自然保護連合(IUCN)の職員で、セルビア在住のマーテン・ホフマンさん(35)が訪れた。ホフマンさんは、辺野古沿岸で進む工事が、海の生態系に与える影響について懸念。「(工事を)止めるのは大変だと思う。