県内の4社の社長が26日、沖縄タイムス社を訪れ、西日本豪雨の復興支援のための義援金を託した。 セコム琉球(宮里一社長)、リウコム(宜保諭社長)、琉球総合保険サポート(洲鎌隆夫社長)が各10万円、人材派遣センターオキナワ(西泰郎社長)が5万円で、社員と会社からの寄付を合わせたという。