沖縄市のハナハナワークスおきなわのスタッフ。兼次小学校であった6年生対象のプログラミング教室に参加した。「プログラミングは目的ではなく、あくまでも社会課題を解決するための道具」。独学でプログラミングを学び直し、大学へ編入した経歴を持つ。