【北部で渡慶次佐和】沖縄こども環境調査隊2018(主催・沖縄タイムス社、共催・沖縄美ら島財団)と奄美こども環境調査隊の小中学生の隊員14人は2日、国頭村奥と名護市瀬嵩の浜辺を調査した。瀬嵩では、貝類についてだけでなく、砂からマイクロプラスチックを見つけ、海を取り巻く環境の課題について考えた。