4月の第2週に大学時代の友人と3人でうるま市の天願川に出かけた石原純平さん。魚を釣るにはミミズが良いだろうと思い付き、周辺の土を掘り起こして捕らえたミミズをチヌ6号の針に掛けて、20メートル先の対岸側へ投げ込んだ。すぐにヒットしたのは15センチのテラピア。切り身にして針に掛けて同じ場所に投入。