【豊見城】県内のラムサール条約登録湿地などで活動している子どもたちの交流を深めようと、第8回県こども環境会議が7月27日、市豊見城の漫湖水鳥・湿地センターであった。本島や久米島、石垣島の小中学生15人が参加し、自然を守るためには何が必要か意見を出し合った。