-政府が4・28のサンフランシスコ講和条約発効の日を「主権回復の日」とした際、米軍普天間飛行場問題を含めてことしは最悪の年になりかねないと心配していた。 「そうだ。まず自民党の県連や国会議員が県外移設の主張から名護市辺野古への移設容認に転じ、県内から怒りの声が上がっている。