立ち上がりで大勢が決まってしまった。第1Q、大分の清水、ジョーンズ3世らに内からシュートを決められ主導権を握られた。ジェフ・ニュートンがリバウンドを奪い攻撃につなげるが、シュートが決まらず、15-30と大差をつけられた。 主力のアンソニー・マクヘンリーと岸本隆一をけがで欠く中での追う展開。