男子代表個人形は、高良蒼空(木村龍鳳会)が、新城龍士郎(拳龍同志会)とのスーパーリンペイ対決を制した。 前年は4強止まりで、「とにかく勝ちたかった」と高良。準決勝は、西本翔裕との同門対決に、得意のスーパーリンペイで臨み、5-0で圧勝した。