沖縄東Aが制した男子団体決勝。先に終了した第2ダブルス、シングルスを1勝1敗とし、最終ゲームにもつれた第1ダブルスの渡慶次蓮・与那覇聖哲組が接戦を制し、チームに勝利を呼び込んだ。 第1ゲームを21-19で奪い、気の緩みから第2ゲームを20-22で落とした。