親子2代にわたって利用しているという松福丸(當山船長)の船で本部山川港から伊是名沖水深47メートルへ泳がせ釣りに出た照屋敏雄さん。大物釣り師としてのキャリアは抜群で、過去にも沖釣りファンをうならせる数々の大物を仕留めてきた。