2月の沖縄県新人決勝と同じ顔合わせとなった男子団体は、伊良波が名護を3-1で退け2冠を達成した。 3月の九州新人で3位。「『負けられない』というプレッシャー」(エース運天飛勇)を乗り越え、大城尚監督は「3年生は目の色が違った。九州での経験が生きた」とたたえた。