2014年上半期(1~6月)の間に運転免許取り消しとなった565件のうち、488件(全体の約86%)が飲酒絡みであることが24日までに県警のまとめで分かった。また飲酒絡みで免許取り消しや停止処分を受けた人は20代が最も多かった。 県警によると、今年上半期の免許取り消しや停止の処分件数は1660件。