昨年7月の参院選挙から解禁されたインターネット選挙。解禁後、初の統一地方選となる今回は、フェイスブックやツイッターなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を使って、議会や選挙活動を発信する立候補予定者が見られるようになった。