2014年上半期(1~6月)のDV(家庭内暴力)・ストーカー被害に関する相談件数が前年同期比56件増の419件となったことが、県警のまとめで分かった。内訳はDVの相談が339件(前年同期比31件増)、ストーカー被害相談が80件(前年同期比25件増)となり、過去10年間で最多の昨年を上回るペース。