南釣友会の仲村直さんは、7日の朝マズメの時間帯に南部東海岸の港へ。ガーラ、タマンの超大物に狙いを定める仲村さんは、大潮の高潮位の時には護岸から離れた深場よりも、釣り人が驚くほど手前の浅場まで大胆に接岸してくることを経験から知っている。 干潮時にポイントに入り、朝マズメを待つ。