男子は西原が美里工をストレートで破って貫禄の5連覇を達成した。 第2セットは12-18と6点差をつけられたが、「劣勢から追い上げる練習は徹底していた」(奥住竜馬監督)と西泊颯斗主将、2年生エース仲本賢優らが奮起し、25-22と逆転勝ち。