【沖縄】時代の流れや高齢化などでかつてのにぎわいを失い、30日に38年間の活動をやめた沖縄市銀天街商店街振興組合。商店街で商いを続ける店主は「店が無くなるわけではない。人は少なくなっているが利用客や地域活性化のために続ける」と意気込むが、常連客は閑散とした現状を寂しがった。