県勢19年ぶりの優勝はならなかったものの、テニス少年女子のリュー理沙マリー、下地奈奈(ともに沖尚高)が強豪東京を相手に健闘した。 前日、半日かけて3試合をこなし、疲れを残したまま迎えた決勝戦。