宮里泰生(2年) 3年生との最後の試合に参加できてうれしい。緊張せず、平常心で臨めた。先輩たちのプレーからチームワークの大切さを学んだ。 川上勝太(2年) 3冠できて最高。先輩たちとプレーするのはこれが最後と思い、さみしくて涙が出た。次の代は主将として勝ちにこだわっていく。