【南風原】ヘチマの消費拡大・料理の掘り起こしを考える「はえばる美瓜(ビュウリー)山川産地交流会」が19日、山川集落センターで行われた。県職員は、出荷量の少ない毎年2~7月に生産することで収益増につながると地元農家らに説明。