大型タマンを狙うチーム泡釣会の仲村康騎さんのフィールドは泡瀬一文字。大潮ではなく、潮の動きがほどよい中潮回りが実績が高いと釣行日を絞る。6月26日午後7時から、メンバー3人で通称2番ポイントの根掛かりのない外海向けにキャスティング。仲村さんはひそかに持参したカーエーの切り身を使用する。