(1)安田浩一著「沖縄の新聞は本当に『偏向』しているのか」(朝日新聞出版・1512円)

(2)長沢寿夫著「中学・高校6年分の英語が10日間で身につく本」(明日香出版社・1404円)

(3)菅野完著「日本会議の研究」(扶桑社・864円)

(4)秋野公造著「沖縄をもっとがんじゅうに」(第三文明社・250円)

(5)小澤竹俊著「今日が人生最後の日だと思って生きなさい」(アスコム・1080円)

(6)森由香子著「老けない人は何を食べているのか」(青春出版社・1080円)

(7)古都首里探訪会著「王都首里見て歩き」(新星出版・1620円)

(8)岸見一郎、古賀史健著「嫌われる勇気」(ダイヤモンド社・1620円)

(9)齋藤孝著「語彙力こそが教養である」(KADOKAWA・907円)

(10)橋本卓典著「捨てられる銀行」(講談社・864円)