-継続協議に期限は設けているか。 「委員会として協議を求めたり提案したりしている趣旨ではない。現状は、あるべき形から乖離(かいり)しており望ましい状態ではないという見解。いつどのような形で、何を目標として協議するのかは当事者の判断」 -和解条項では係争委の結果にかかわらず訴訟を起こす流れだった。