【中部】第3次嘉手納爆音訴訟の一部原告が、那覇地裁沖縄支部で米国に夜間・早朝の米軍機の飛行差し止めなどを求めている「対米訴訟」で、米国大使館が「応訴する意思はない」として審理を拒否する考えを日本側に伝えていたことが18日、分かった。

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