【東京】鶴保庸介沖縄担当相は1日、内閣府で報道各社のインタビューに応じ、2017年度の沖縄関係予算の概算要求額が前年度当初予算より140億円減額されたことと名護市辺野古の新基地建設問題の進展との関連性について、「関係ない。